AIによる第4次産業革命!
社労士事務所大淘汰時代に…
顧問契約は、努力では守れない時代に入りました。
AI投資をしないという判断が、最大の経営リスクになります。
顧問先のAI活用と、日単位で進化するAI。
この2つの現実を前提に、次の一手を考える必要があります。
社労士事務所が生き残る唯一無二の解決策
2つの衝撃と4つの武器をご覧ください
こんな方におすすめですRECOMMEND
1.生成AIに興味はあるが、実務で使えていない
ChatGPTなどの生成AIを試してみたものの、業務のどこにどう使えばよいのか分からず、「触っただけ」で止まっている事務所。
2.事務所の生産性を本気で高めたい
人手不足や業務過多を感じているが、何から改善すべきか分からず、日々の実務に追われて抜本的な改革に踏み切れない事務所。
3.他事務所との差別化に限界を感じている
価格や作業量での競争に疲れ、顧問先に対して「選ばれる理由」を明確に打ち出したいと考えている事務所。
4.生成AI時代を“生き残る側”に回りたい
ChatGPT等の生成AIを単なる流行や便利ツールで終わらせず、生成AI時代を勝ち抜くための「実務の武器」として本格的に導入したい事務所。
全国の挑戦者がここに集う!
この研究会が
“唯一無二”である理由REASON
2つの衝撃

「その質問、AIで調べました」
顧問先が“先生より先”に行く時代
すでに多くの経営者は、生成AI(ChatGPT等)を使い、人事労務の基礎情報を日常的に把握しています。かつて社労士の専門領域だった知識は、いまや数秒で手に入る時代です。
その結果、知識を「出すだけ」の社労士は、比較される前に選択肢から外され始めています。AIより回答が遅い。AIの答えを超えられない。その事務所は、静かに顧問契約を失っていきます。
社労士事務所の“大淘汰時代”は、すでに始まっています。
昨日の正解が、今日の時代遅れ
AI進化は“日単位”であなたを置き去りにする
法改正への対応、次々に現れるAIツール、これらすべてを、一人の社労士、一つの事務所だけで追い続けることには、もはや限界があります。
最新情報を持たない「情報の孤立」は、事務所経営そのものの致命傷となります。差は静かに、しかし確実に広がり、気づいたときには取り返しのつかない差になっている。
しかし同時に、生成AIを正しく導入すれば、事務所の生産性と収益構造を一変させることも可能です。
4つの武器
【解決策】
時代を勝ち抜く「4つの武器」、「2つの衝撃」を、事務所を衰退させる脅威で終わらせるか。
それとも、劇的な飛躍のチャンスに変えるか。
その分かれ目となるのが、北村庄吾が30年の実務経験を注ぎ込み、現場目線で設計した、
業界唯一の「実装型」解決策です。
【武器①】圧倒的なコンテンツ力――北村庄吾の知をAIに実装
就業規則実践塾、労務監査プログラム、給与計算実務検定。社労士業界の現場を変えてきた北村庄吾の実践コンテンツを、生成AIと融合させます。汎用AIとは異なり、実務で磨かれた一次情報を土台にしているため、回答の深さと説得力がまったく違います。顧問先のAIでは到達できない水準のアウトプットを、あなたの事務所の標準装備にします。
【武器②】精度を決定づける最強の教師データ
生成AI活用の成否は、操作ではなく中身で決まります。本研究会では、社労士業務に特化した実務コンテンツとプロンプトを体系化し、AIに正確な判断軸を与えています。その結果、一般的なAIとは一線を画す回答精度を実現。「やはりこの分野は先生でないと無理だ」と顧問先に言わせる、明確な差別化を可能にします。
【武器③】迷わせない徹底実装サポート
AIは日々進化し、情報を知っているだけでは成果につながりません。専門家チームが最新動向を常時整理し、社労士実務で使える形に翻訳して共有します。セキュリティ対策や運用設計まで含めて支援するため、「分からないから止まる」という孤立を防止。常に一歩先で実務に使える体制を維持できます。
【武器④】スピードで勝つ共創ギルド
一つの事務所で考えられることには限界があります。全国の社労士が集い、成功事例も失敗も共有し、試し、改善する。その集合知が、圧倒的なスピードを生み出します。一人の努力では届かない答えに、最短距離で到達できる。共創ギルドは、あなたの事務所の思考力と実行力を拡張するバックボーンです。
これらの体制は、一つの事務所では到底実現できない圧倒的スケールです。
本気で変わりたい、共に学びたい人のための実践型ネットワーク。
“生成AI”を味方に、次の時代を生き抜く力をここで手に入れましょう!
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実践ラボ — AIを使う力を鍛える!
【LAB 1|2025年9月〜2026年3月】半年間、全国の仲間とともに共創し、切磋琢磨しながら、生成AIを「業務で使える武器」に変える!
- • 社労士業務での具体的活用方法を学ぶ
- • 実務に根ざした「試して使い、進化させ、業務を改革する」ステップを、仲間とともに実現する
- • 自分で作る!プロンプト設計力も習得
この研究会の強みは、全国から集まる実務家同士が悩みをぶつけ合い、アイデアを共有し、実践と対話を通じて“進化し続ける”ことにあります
AIを“知ってる”から “使いこなせる”へ
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戦略ステージ — AIで業務革新、そして勝ち残る!
【LAB 2|2026年4月〜】AIは“人を減らす道具”ではない。
“スピード・正確性・差別化”を実現する戦略ツールだ!• AI×組織力で「選ばれる事務所」へ
• 商品設計・提案力・業務効率の進化
• 自動化と独自価値のハイブリッド戦略時代に選ばれる、未来型社労士事務所へ
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参加条件などCONDITIONS
LAB 1 実践進化プログラム
事前勉強会
8月30日(土)
13:30~16:30(最大延長17時)
『ITリテラシーの基本を学ぶ』
日程(予定):全6回+振り返り会
- • 第1回:9月20日(土)
9:30~11:30(最大延長12:00) - • 第2回:10月18日(土)
9:30~12:30(最大延長13:00) - • 第3回:11月15日(土)
9:30~12:00(最大延長12:30) - • 振り返り会:12月6日(土)
9:30~12:30 年末総決算!3時間集中・AI×社労士実務振り返り道場 - • 第4回:1月17日(土)
9:30~12:00(最大延長12:30) - • 第5回:2月14日(土)
9:30~12:00(最大延長12:30)
社労士生成AIフォーラム第一回 オープン講義:13:30~15:30(最大延長16:00) - • 第6回:3月14日(土)
9:30~12:00(最大延長12:30)
社労士生成AIフォーラム第二回 オープン講義:13:30~15:30(最大延長16:00)
参加資格
- ・社会保険労務士の有資格者(合格者も可)
- ※上記以外の方は原則ご参加いただけませんが、事務所代表者とともに参加される職員(社会保険労務士資格あるなし問わず)の方については、特別枠として参加を認めております。その場合は事務所代表者の登録が前提となります。
参加前提条件
この勉強会・研究会では、生成AIを「実際に業務に活用する」ことを目的としています。
そのため、以下のツール環境をご用意いただくことが、参加の前提条件となります。
必須環境(2025年6月現在)
- • ChatGPT(無料版)。推奨:ChatGPTTeam(有料版)$30/月(個人利用の場合 ChatGPT Plus $20/月)
- • Gemini(有料版/Gemini Advanced)1,900円/月
無料版では一部の機能が制限されるため、業務レベルでの活用には有料版が必須となります。
こちらの「研究会申し込みの注意点等」をお読みください
参加費
- ・社会保険労務士の有資格者(合格者も可):60,000円(税別)
- ・特別枠(事務所職員1名につき):12,000円(税別)
- ※本参加費は、2025年9月から2026年3月末までの7か月分の料金となります。
- ※職員のみの参加はできません。必ず有資格者が登録のうえ、お申し込みください。
コンテンツ素材集のご案内
- 以下の内容を含むコンテンツ素材集を、希望者向けに提供いたします。
- ・受験予備校で使用されたテキスト(全8-9冊)
- ・2026年向け最新テキスト(全8-9冊)
- ・法改正資料(予定2冊)
- 価格:12,000円(税別)
よくある質問FAQ
当日参加できない場合、職員を代わりに参加させることはできますか?
問題ないです。
アーカイブはありますか?
アーカイブはあります。また、各回ごと動画をカテゴリ分けして会員ページに掲載予定です。
すべてオンラインですか?
はい、基本すべてオンラインです。2026年にはオフ会なども企画したいと考えています。
ChatGPTとGeminiは両方必要ですか?
Geminiは有料版を前提として研究会で使用していきます。ChatGPTは無料版でも構いませんが、お勧めは有料版です。
途中入会は可能ですか?
途中入会は可能です。アーカイブ配信があります。ただし、全額お支払いとなります。
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▼ 第1回社労士のための生成AI実践活用勉強会の様子はこちら
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▼ 第2回社労士のための生成AI実践活用勉強会の様子はこちら
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▼ 社労士のためのAI時代の仕事術セミナーの様子はこちら





